キャンドルを安全に使うために
キャンドルの灯りで毎日の暮らしが変わる

キャンドルは必ずガラスや陶器などの不燃性容器にセットし、安定した平らな場所に置きましょう。

周りにカーテンや紙などの燃えやすいものを置かないようにしましょう。空調などの強い風が当たる場所もNGです。

小さな子どもやペットがいる場合は、手の届かない場所に置くか、LEDキャンドルライトを使いましょう。

部屋が小さいときや長時間使用するとき、お風呂で使うときは必ず換気をしましょう。

キャンドルの火を消すときは、芯を割り箸やピンセットなどでロウの中に倒して消し、火が消えたらすぐに芯を起こしておきましょう。

キャンドルの火が完全に消えたことを確認してから、その場を離れたり、就寝しましょう。